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グッドナイト、スイートハート

カテゴリー: プレイ日記

 プレイ日記です。以下のクエストのネタバレが含まれています。

・The Potato Snatcher
・Through a Nightmare, Darkly



 目覚めると、赤く染まった世界がぼくを迎えた。

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 ぎょっとなって装備を確かめ、自分が何一つ身につけていないあられもない素っ裸だということに気づいて危うくパニックに陥りかけた。いや、正確には大きな宝石のついたアミュレットだけは身につけていたのだが。
 ……別に帝国淑女の嗜みと言う訳では無い(帝国紳士ならば、カフスとネクタイだけは身につけておくべきだけどね)。

 何にせよ、アミュレットのおかげでぼくが何故こんな所にいるのかを思い出すことはできた。少なくともここはoblivionではない……いや、oblivionのどこかである可能性は高いが、少なくともDeadland、Mehrunes Dagonの統べる地ではないはずだ。
 そう、事の起こりはArcane University入学のため、推薦状を貰いに帝都を立ってBravilに向かった事から始まったのだ……。

 帝都とBravilのほぼ中間、Pell's Gateの集落からGreen Roadを少し南に下ったところに……例によってOblivion Gateがあった。それもよりによって街道のすぐ脇だ。さすがに放置しておく訳にも行かないので叩き潰したが、ダミーのSigil Keep Towerが二本もあるわ、そこから本命の塔への回廊はすべて崩落しているわ、本命の塔は溶岩の海の中に孤立した島に立っているわでやたら時間をとらされ、戻ってきた時にはすっかり真夜中になっていた。仕方が無いので近くにあった宿屋に転げ込んで一泊し、その翌朝……。

22-02.jpg

「お願いだよ、手伝っておくれよ!! 次のおいしいジャガイモパンを焼く時にあれが無いなんて事になったら、あたしゃ一体どうすりゃいいんだい?!」
 朝食を摂りに階下に下りたところで、やたら取り乱した様子のKhajiitの女性に泣きつかれた。
 彼女の名はS'jirraといい、ジャガイモパンの作り手として有名なのだと言う。もちろん使うのも彼女特製のジャガイモで、それがおいしさの秘密でもあるそうなのだが、その大切な巨大ジャガイモが、根こそぎ盗まれてしまったと言うのだ。彼女自身、犯人らしい人影が西の方に逃げていったのを見たそうだが、一人で危険な森の中に入っていくことを躊躇っているうちに逃げられてしまったのだと言う。
 芋が盗まれてからまだそう時間は経っていない。すぐに追えば犯人に追いつくのは容易だろう。
 ぼくはそう判断してこの依頼を受けた。

 幸い犯人の痕跡はまだ残っていたので、その後を追って森の中に分け入った。程なく問題の『人影』を発見したのだが……。

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 Ogreじゃないか。まあ確かに人型はしてるけどさ。これは彼女、早朝の薄明かりのせいで『人影』との距離を見誤ったな。まあそのおかげでOgreに気づかれるほどの距離に近寄らずにすんだのだから、かえって幸いではあったが。
 まあ、Ogre相手ならこの前Redguard Valley Caveで使ったポーションの残りもあるし……。

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 この通り。

「持ってるわ、あんたは持ってる! あの子達があんたのカバンの中にいるっことがわかるわ!!」
 宿に戻ったぼくをS'jirraは喜色満面で出迎えた。
「なんて親切な人だい! あぁ! キスでもしてあげたい気分だよ!」
 こちらは丁重に辞退した。ちょっとそういう気分じゃないんだ。焼きたてのジャガイモパンを何個か貰うと、ぼくはBravilに向かった。

 そして昼過ぎにはBravilについたぼくは、その足でメイジギルドの支部を訪ねた。支部長のKud-Eiに推薦状を書いてもらうためだったが、そこでいきなり彼女に頼みごとをされる羽目になった。
「あ、あの、一つお願いしたいことがあるのです。おそらく貴女にしか頼めない……」
 話を聞いてみると、一人行方不明のギルド員がいて、彼を探してほしいとの事。何か前にもこんなことがあったような気がするな……。

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「彼の名前はHenantierというの。貴女が見つけてくれたら、喜んで御礼をさせてもらうわ」
「それで、そのHenantierって言うのは?」
 考えなしのギルドメンバーに苦労させられているのは、どこの支部長でも同じと言うことか。
「彼は…私の大切な人なんです。私たちはArcane Universityの同じ研究室に所属していました。そして数年間同じ時間を過ごすうちに、私たちは恋に落ちたのです」
 ……そう来たか。
「彼はいつも実験で軽率に危険な行為を行っては自分自身で窮地に陥っていました。そして彼は……遺憾ながら、また同じ事をやってしまったのです」
「そういう風に言うからには、何が起きたのか大体把握できてるって事?」
 ぼくの問いにKud-Eiは口をつぐんだ。そのまましばらく逡巡する。
「……貴女は私を助けて下さるのですから、正直に本当のことをお話しします。Henantierは、行方不明になった訳ではありません。それどころか、居場所もはっきりとわかっています。問題は、Henantierが陥った窮地から彼を助け出す方法が私には無いという事なのです」
「魔法実験の失敗が原因なら、ぼくみたいな新入りよりも他のメンバーを頼った方がいいんじゃ……?」
「いえ、それはできません!!」
 ぼくの言葉を、Kud-Eiはとんでもないと言うように否定した。
「Henantierは既に警告を受けているのです。もう一度規約違反を犯した場合は即座にギルドを除名すると。メイジギルドでは、規約で危険を伴う実験を行う場合は必ずギルド内で行う事、および立会人を設けることを義務づけています。しかしHenantierは秘密裏に自宅で実験を繰り返していました。もしこのことが知れれば、彼は本当に除名されてしまいます」
 だからなんとか秘密裏に片をつけてしまいたい、と。
 ……了解、何とかやってみるとしますか。しかし今日は、同性に泣きつかれる日か何かなのかね。

 Kud-Eiに案内されて向かったHenantierの家は、広場を挟んでギルドホールの斜め向かいだった。Henantierがどんな実験をしていたのか知らないが、これでギルドにバレないとでも思っていたんだろうか。あるいは恋人が支部長だし何かあっても見逃してもらえるとでも……思ってたんだろうな。実際、その通りの展開になりつつある訳だし。
 そのHenantierは二階の寝室でベッドに横たわって眠っていた。名前からしてArgonianでは無いというのは想像がついていたが……Altmerだとはね。Kud-Eiも控えめな性格に見えて、大胆と言うか情熱的というか……いや、馬に蹴られかねない詮索はやめておこう。

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 そうして見ている間にもHenantierは激しく寝返りをうち、宙に手を差し伸べ、突然身体が硬直して跳ね上がり……と呻き声をあげながらベッドの上でのたうちまわっている。一体どんな悪夢を見ているのか知らないがすさまじい魘されようだ。というかさすがにこれは普通だとは思えない、もしかしてこれが、例の魔法実験の失敗の結果なんだろうか。
「ええ、そうです。見てのとおり、Henantierはここにいて、そして自分の夢の中に囚われています。彼の研究は夢の中の世界に入り込むことでした」
 Kud-Eiはぼくの疑問を肯定した。
「私は夢の中に入り込むなんて危険だと何度も彼に言ったんです。でも彼は自分の道を進むばかりで聞いてくれやしませんでした。彼は、Dreamworld Amuletと呼ぶ魔導具を作りました。この魔導具を身につけることで、自分自身の夢の中に入り込み、夢を第二の現実として体験する事ができるようになるのです」
「……そして帰ってこれなくなった、と」
「おそらくは、いえ、まず間違いなく。彼がこの魔導具を作ったのは、夢を自己鍛錬のための訓練場にするためだったようなの。でももう三日間も彼は眠り続けている。ずっと彼を観察し続けたけれど、一度も意識を取り戻すことはなかったわ。Henantierを救うには、後はもう彼の夢の中に直接入って見るしかない。Dreamworld Amuletを付けて眠れば、夢の中で何が起きているのかを調べる事ができるかも知れません」
「事情はわかったけど……」
 ぼくは首をかしげた。
「何故ぼくにそれを? 幻術に熟達している貴女の方が適任じゃないかな」
 答えたKud-Eiの声はあまりにもか細く、哀しげだった。

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「私は……怖いのです。彼の知る人間では、彼を助けられないのではないかと。彼の記憶の中る私では、自分の夢が作った偽者だと思って相手にもしてくれないかも知れません」
「なるほど、ね……」
 それは確かにそうかも知れない。
「準備ができたら言ってください。Amuletをお渡しします」
「いつでもいいよ」
 何を準備してもどのみち夢の中には持っていけないそうだから、必要なのは覚悟を決めることだけだ。
「くれぐれも気をつけてください。Henantierは訓練場のつもりだったかも知れませんが、彼が夢の制御に失敗したとすれば何が出てくるかわかったものではありません。眠っている間の貴女の身体は、私がここで見張っておきますから」
「わかった、お願いするよ……何か他に気をつけるべきことは?」
 Kud-Eiはしばらく考えて首を振った。
「いえ、もう無いと思いますけど……」
 ……本当に信用していいのか、それ? 絶対にまだ何かあるような気がするんだけど。
 そうは思ったもののKud-Eiを問いつめても意味が無いので、腹を決めてAmuletを首にかけ、もう一つあるベッドに横になった。これって普段はKud-Eiが使っているのかな、とふと余計なことを考える。
 ややあって、ぼくがようやくまどろみかけてきた時……Kud-Eiが何かを思い出したようにはたと手を打った。
「ああ、忘れてたわ。以前Henantierが言っていたけど、夢の中で死ぬと現実でも本当に死んでしまうんですって」
 ……やっぱりかい!! いや、ある程度予想はついてたけどさ……。
 
 かくしてぼくは、Amulet以外は身一つでHenantierの夢の中に送り込まれた。
 というか、装備を持っていけないとは聞いていたけど服まで無理だなんて聞いて無いよ!!
「な、何だ?! また驚かそうとして、その手には乗らないぞ!!」
 うるさい! こっち見るな!!

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「いや、まさか……本物なのか?!」
 だから眼を閉じてろっての! こっち来るな! こっち見るな!!
 Henantierを無視してぼくはその辺の箪笥をあさり、何とか着れそうな服を見つけ出した。慌てて身につけてようやっと一息つくが時既に遅しというか……なにせぼくはHenantierの真正面、ちょうど全身が視野に収まる絶妙な距離に出現してしまったのだ。これならまだ至近距離のほうがマシだ、バッチリ見られちゃったじゃないか。
「どうも道に迷ったみたいだ。この場所はよく知ってるようにも見えるけど。どうやってここまで来たのか思い出せない。君、教えてくれないか?」
 多少は落ち着いたらしいHenantierが話しかけてきた。が、まだどこかおかしい。というか、明らかに心ここにあらずといった感じで、目の前の出来事もまともに把握しているかどうか疑わしい。
 ……本音を言うと正直その方がありがたい。できればこの夢の中で見た事は全部忘れてほしいんだけど……そういう訳にもいかないんだろうなあ。
「……君の夢の中だよ」
 泣く泣く答える。

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「ここは何か変なんだ。夢の世界と言ったか? むしろ悪夢だ。こんな場所は嫌だ。こんなとこにいちゃいけないって気がするぞ。どこかに出口があるに違いない。捜さないと。でも僕にそんなことする勇気は無いみたいだ」
 他人事みたいに言うなよ、というかやっぱり答えが微妙に筋が通っていなくてとんちんかんだな。夢に精神を冒されてるのか? だとしたらぼくもここに留まっているとその内ああなるんだろうか……だとするとまずい。
「僕は何を間違えたんだ? 僕に何があった? 何かなくしたことはわかる。ああ、そうだ。僕はこの奇妙な世界で沢山のものを無くした。頼むから僕を助けてくれないか?」
 一応最初からそのつもりだよ。少し決心が鈍りかけてるけどね。
 でもできれば、どうやれば君を助けられるのか教えてほしいところだけど……無理か。
 なおもぶつぶつ呟き続けるHenantierを無視して、ぼくはこの歪みまくった部屋の中を調べた。ドアが二つと下に降りる階段があることはすぐにわかった。これは……。
 とりあえずドアの一つを試してみるしかないか。
 腹をくくると、ぼくは手近な扉……Test of Perception、知覚の試練と記されていた……を開けて小屋の外に出た。

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 外に出ると、真っ暗な虚空の中に石造りの通路が浮かんでいた。試しに発光の魔法を使ってみたが何の効果もない。すぐ脇にチェストがあり、開けると松明が一本入っていた。その先更に遠くにはなにやら輝く黒い球体が浮かんでいる。少しだけSigil Stoneに似ているような気もするが、となるとあれがゴールだろうか。
 とりあえず松明をつけてみると、今いるのが暗黒の奈落の上に浮かんだ余り幅の無い石の通路の上だということがわかった。足を踏み外さないように注意して先に進んでいくと、今度は大きな刃が振り子のように揺れ動いているのに行きあった。

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 ……要するに暗闇の中で、魔法に頼らずにこれらの罠を察知して先に進めと? 確かに知覚の試練と言えない事は無いが魔術師のやることじゃないよな。

 その後も毒ガスだの天井から落ちてくるギロチントラップだの、床スイッチだのを回避して何とかゴールにたどり着いた。さっきスタート地点から見えた球体……知覚のエレメントを手に取ると、元の部屋に転送された。

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 なるほどね、Henantierは自分の能力をエレメントに封じて各エリアのゴールに置き、課題を達成するとそれを回収できるように設定していたのか。
 ……で、注意力やら忍耐力を喪失した状態でどうやって課題をクリアできると考えたのか教えてほしいもんだ。まったく。

 次の扉はTest of Patience、忍耐の試練。

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 スイッチタイルがずらっと並んだ床を正しい順序で踏んでいかないと矢が飛んでくるというもの。正解のコースはやはりスタート地点にあった巻物に記されていた。
 ……どこが忍耐に関係あるというんだ? 短気を起こして強行突破を図らなきゃいいとでもいうのかね。

 階下に下りて今度はTest of courage、勇気の試練に挑む。ドアを開けると水没した洞窟があり、やはりスタート地点には水中呼吸のポーションがあった。これを飲んで水没した通路を突破しろということらしい。

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 まあ確かに、薄暗い水没した洞窟を潜水して抜けるのは勇気がいると言えるのかも知れないが……それは仕掛けがばれて無い場合の話じゃないだろうか? などと考えながら突破。

 最後の扉はTest of Resolve、決意の試練。一体何をどう決意するんだろうと思いながら扉をくぐると、武具一式が用意されていた。重装と軽装の鎧がそれぞれ一揃い、そして剣と戦鎚と雷撃の杖。
 ……つまり戦闘をやれと。あいつはBattleMageにでもなるつもりなのか?
 鎧を身につけ、使いこなせそうに無い戦鎚以外の装備を手に取る。何か杖の威力がやたらと凶悪なんだけど、こんな代物が必要なほど物騒な奴が相手なんだろうか。
 先に進むと円形闘技場に出た。対戦相手は二体のミノタウロスだ……って、こんなものまともに相手してられるか!!

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 ミノタウロス二体相手に同時白兵戦なんてたまったものじゃないので、まずは距離を詰められる前にできるだけ相手の体力を削り取っておくつもりで杖から雷撃をばんばん撃ちまくったのだけれど……あれ?

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 結局二体とも、魔法連射だけで片がついてしまった。

 ミノタウロスが斃れると、重々しい響きとともに闘技場のまんなかに階段がせり上がって来た。そこを登って貴賓席に据えられた最後のエレメントを回収すると、ぼくは部屋に戻った。

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「僕は訳も分からず、ずっとここで罠にかかっていたような気がする」
 部屋に戻ると、Henantierも何とか正気を取り戻していた。
「今なら君の言っていた事が本当だったと理解できる……僕は大馬鹿者だな。そのアミュレットが僕にこういう力を及ぼすとは考えても見なかった。自分の弱点を克服する手段を作ろうとしていたんだけど……まさか逆にアミュレットが僕のほうを支配してしまうなんて」
「これに懲りたら、Kud-Eiに心配をかけるようなことは控えなよ」
「いや、その……」
 妙に歯切れ悪くHenantierは言った。
「そうは言っても、研究は僕の生きがいなんだよ」
「それはわからないでもないけど、程度をわきまえろって話だよ!」
 呆れるあまりつい口調がきつくなったが、Henantierはよくわからない弱々しい笑みを浮かべると、ぼくに答えるかわりに詩を口ずさみ始めた。
『夜は千の眼を持つ げにも眺めうるわし……』
 おい、ちょっと待て。その詩は……。
『されど自由なかりせば……』
「殴るよッッ!!」
 ここはまだろくでもない夢の中で、もしかすると力の制御が利かないかもしれない。それでHenantierが死んでしまいでもしたら取り返しのつかないことになる。そう考えて何とか自重した。もし現実だったら本当にぶん殴ってたかもしれない。
 まったく、これだから研究馬鹿ってのは……。

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「君がどうやって助けてくれたのかはわからないけど、ありがとう。さあ、現実に帰ろう」
 そのHenantierの言葉とともに世界が揺らぎ、ぼくは……夢の中にいるにもかかわらず……再び眠りに落ちた。

 夢から戻ってくると、もう夜更けだった。Kud-Eiに詫び、ぼくに感謝の言葉を述べるとHenantierはそのまま眠ってしまった。
 ぼくとKud-Eiは彼の家を辞し、短い道のりをギルドホールまで歩いた。
 空には満天の星。他の町の住民からは悪口の絶えないBravilの街も、このひと時だけは美しく見える。
 ふとさっき、Henantierが口にした詩のことを思い出す。

 夜は千の眼を持つ、昼の持つ眼は一つ
 されど陽の没する時、世界の輝きは失せぬ

 理知は千の眼を持つ、魂の持つ眼は一つ
 されど一つの愛なかりせば、生の輝きは失せぬ

 Henantier、確かに君の理性は千もの知恵をもたらすのかも知れない。それは他の人にとっても、計り知れない価値と恵みの元になるのかも知れない。
 それでも君自身にとっては……。

 Kud-Eiの愛一つのほうがはるかに尊いとぼくは思うよ。
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